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APS. EVENT

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #08

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベント
    DEPARTMENT HOTEL Vol.2
    本イベントに出展される様々な
    “ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”
    よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。
    今回、クローズアップするのは”LeatherBag&IndigoDye 零”。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #07

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベント

    DEPARTMENT HOTEL Vol.2

    本イベントに出展される様々な

    “ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”

    よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。

    今回、クローズアップするのは”emamima”。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #06

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベント

    DEPARTMENT HOTEL Vol.2

    本イベントに出展される様々な

    “ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”
    よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。
    今回、クローズアップするのは”MAN MADE WORKS”。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #05

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベント
    DEPARTMENT HOTEL Vol.2
    本イベントに出展される様々な
    “ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”
    よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。
    今回、クローズアップするのは”Keeenue”。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #04

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベントDEPARTMENT HOTEL Vol.2本イベントに出展される様々な“ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。今回、クローズアップするのは”CIITA”。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #03

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベントDEPARTMENT HOTEL Vol.2本イベントに出展される様々な“ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。今回、クローズアップするのは「you-ichi 」さん。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #02

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベントDEPARTMENT HOTEL Vol.2 本イベントに出展される様々な“ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。今回、クローズアップするのは「そで山かほ子 / KAHOKO SODEYAMA 」さん。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #01

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在する複合型イベントDEPARTMENT HOTEL Vol.2
    本イベントに出展される様々なブランド・アーティスト・クリエイター・作家、よりイベントを楽しんでいただくために、出展される方達をご紹介していきたいと思う。
    今回は、グラフィックデザインやプロダクト制作、多肉植物を手がける “TOUCHU”にクローズアップしてみる。
    TOUCHUの始まりは10年程前まで遡る。同じgraffiti crewに属していた2人が東中野にある一軒家に一緒に住み始めたのがきっかけだった。
    東中野の家はいわばcrewの溜まり場となり、ほぼ毎日誰かが遊びにくる生活をおくっていた。その中で、2人は衣食住を共にし、プロダクト製作や作業の効率化に関しての意見の交換を頻繁に行っていたようだ。
    この時はまだ、活動名であるTOUCHUは名乗っていなかった。
    ちょうど、居住していた東中野の一軒家を出る頃に、本格的にイメージソースをアウトプットするためにTOUCHU名義での活動を始めたそう。
    1つ目のプロダクトは、本人達の居住していた家をイメージにデザインされたTシャツを遊びに来ていた仲間達に配布したと話してくれた。
    ちなみに、活動名である『TOUCHU』の名前の由来は「東中野」を音読みにしたものなんだとか。
    活動内容は、グラフィックデザインやプロダクトの製作で、木をはじめとして紙、布や皮革など、様々な素材を用いて作られていた。
    筆者である自分も少し勘違いしてしまっていたのだが、TOUCHUといえば多肉植物のイメージが強い。
    ちょうど筆者がTOUCHUを知ったきっかけが2人の扱う多肉植物を目にしたのが始まりだったからだと思う。
    だが、活動のメインとなるのはプロダクト製作や2人の持つカルチャーの発信が主となっている。
    たまたま、今現在活動内容として植物の比重が多くなっているそう。
    植物を始めたきっかけを聞いてみると、「沖縄に行った時に、ふとしたことから多肉植物と出会い、その独特な造形に魅せられた。製作しているプロダクトに色を加える時に、塗料では出せない自然物の生の色を加えたいという発想に至り、材料(色)の一つとして始めたのがきっかけ。
    そこから、いろいろと植物に触れていく中で、その奥深さにハマった。全くの未知の世界だった植物にハマる初期衝動的なところも楽しんでいます。」
    と、話してくれた。
    今年5月に開催されたホテル併設のショップでのイベントにもたくさんの植物を用意して参加していただき、イベント期間中には植物を多用したモニュメントでホテルの玄関を華やかに飾ってくれた。

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    8/25-8/31 NNNI / 私たちがしないこと SOMETHING WE DON’T DO

    - by APS MAGAZINE

    複雑に絡み合うリズムや空間的なサウンドにシンクロする鮮烈な映像によるストーリーを主軸に、立体音響・ドローイング・スカルプチャ・オブジェなど様々な要素を取り込む、空間全体を使ったインスタレーション展を、「私たちがしないこと」と題し開催します。
    「私たちがしないこと」とは作家である「私」たちが しないことであり、また鑑賞者の「私たち」がしない ことでもあります。展示をみている鑑賞者の「私た ち」が、作家の視点からの表出された「私たち」と交 差し、主観と客観が錯綜することで生じるズレや錯 覚、誤解や曲解を対比的に映し出し、〈虚像としての 私〉と、今ここにいる〈実像の私〉という2つの私を重 ね合わせる構造をつくります。このネストさせた構 造による表現を鑑賞者が覗き込むことで、こちらの「私たち」の価値観がツイストし、鑑賞者であるそちらの「私たち」へ訴えかける作品世界を提示します。
    会場は新宿高島屋至近でありながら、通り一本裏路地の混沌とした地区に ある、古いビジネスホテルをリノベーションして生まれ変わった非常にコン セプチュアルなホテルとなっており、ロビーや地下には厳選した古道具の販 売を行うショップ機能も備えています。近隣の混沌とした空虚さから、通り を抜けると新宿の中心地へとアプローチする、そんな不思議な立地にある ギャラリーを使い、その空間と呼応する立体的な展示を行うことで、本展の コンセプトである虚構や現実の狭間をよりリアルに体験いただけます。

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    8/5 – 8/13 … EXHIBITION ”Melt”

    - by Keita Nohara

    DATE :2017 . 8/5(Sat) – 8/13(Sun) 12:00 – 21:00
    PLACE : APARTMENT HOTEL SHINJUKU(Gallery Space)※ENTRANCE FREE
    いつもなら、ギャラリーやショップで鑑賞する、目にするアート作品をその場だけで完結させてしまうことが多いだろう。
    そうではなく、気に入った作品を持ち帰り、自宅や職場等いつも過ごす暮らしの風景にアート作品を生活に溶け込ませる。
    その行為が誰しも当たり前であり、自然なこととなるように。