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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #04

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベントDEPARTMENT HOTEL Vol.2本イベントに出展される様々な“ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。今回、クローズアップするのは”CIITA”。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #03

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベントDEPARTMENT HOTEL Vol.2本イベントに出展される様々な“ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。今回、クローズアップするのは「you-ichi 」さん。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #02

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在するイベントDEPARTMENT HOTEL Vol.2 本イベントに出展される様々な“ブランド・アーティスト・クリエイター・作家”よりイベントを楽しんでいただけるように、出展される方達をご紹介していきたいと思う。今回、クローズアップするのは「そで山かほ子 / KAHOKO SODEYAMA 」さん。

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    DEPARTMENT HOTEL Vol.2 – EXHIBITOR #01

    - by Keita Nohara

    9月に控えている、エキシビジョンとマーケットの混在する複合型イベントDEPARTMENT HOTEL Vol.2
    本イベントに出展される様々なブランド・アーティスト・クリエイター・作家、よりイベントを楽しんでいただくために、出展される方達をご紹介していきたいと思う。
    今回は、グラフィックデザインやプロダクト制作、多肉植物を手がける “TOUCHU”にクローズアップしてみる。
    TOUCHUの始まりは10年程前まで遡る。同じgraffiti crewに属していた2人が東中野にある一軒家に一緒に住み始めたのがきっかけだった。
    東中野の家はいわばcrewの溜まり場となり、ほぼ毎日誰かが遊びにくる生活をおくっていた。その中で、2人は衣食住を共にし、プロダクト製作や作業の効率化に関しての意見の交換を頻繁に行っていたようだ。
    この時はまだ、活動名であるTOUCHUは名乗っていなかった。
    ちょうど、居住していた東中野の一軒家を出る頃に、本格的にイメージソースをアウトプットするためにTOUCHU名義での活動を始めたそう。
    1つ目のプロダクトは、本人達の居住していた家をイメージにデザインされたTシャツを遊びに来ていた仲間達に配布したと話してくれた。
    ちなみに、活動名である『TOUCHU』の名前の由来は「東中野」を音読みにしたものなんだとか。
    活動内容は、グラフィックデザインやプロダクトの製作で、木をはじめとして紙、布や皮革など、様々な素材を用いて作られていた。
    筆者である自分も少し勘違いしてしまっていたのだが、TOUCHUといえば多肉植物のイメージが強い。
    ちょうど筆者がTOUCHUを知ったきっかけが2人の扱う多肉植物を目にしたのが始まりだったからだと思う。
    だが、活動のメインとなるのはプロダクト製作や2人の持つカルチャーの発信が主となっている。
    たまたま、今現在活動内容として植物の比重が多くなっているそう。
    植物を始めたきっかけを聞いてみると、「沖縄に行った時に、ふとしたことから多肉植物と出会い、その独特な造形に魅せられた。製作しているプロダクトに色を加える時に、塗料では出せない自然物の生の色を加えたいという発想に至り、材料(色)の一つとして始めたのがきっかけ。
    そこから、いろいろと植物に触れていく中で、その奥深さにハマった。全くの未知の世界だった植物にハマる初期衝動的なところも楽しんでいます。」
    と、話してくれた。
    今年5月に開催されたホテル併設のショップでのイベントにもたくさんの植物を用意して参加していただき、イベント期間中には植物を多用したモニュメントでホテルの玄関を華やかに飾ってくれた。

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    8/25-8/31 NNNI / 私たちがしないこと SOMETHING WE DON’T DO

    - by APS MAGAZINE

    複雑に絡み合うリズムや空間的なサウンドにシンクロする鮮烈な映像によるストーリーを主軸に、立体音響・ドローイング・スカルプチャ・オブジェなど様々な要素を取り込む、空間全体を使ったインスタレーション展を、「私たちがしないこと」と題し開催します。
    「私たちがしないこと」とは作家である「私」たちが しないことであり、また鑑賞者の「私たち」がしない ことでもあります。展示をみている鑑賞者の「私た ち」が、作家の視点からの表出された「私たち」と交 差し、主観と客観が錯綜することで生じるズレや錯 覚、誤解や曲解を対比的に映し出し、〈虚像としての 私〉と、今ここにいる〈実像の私〉という2つの私を重 ね合わせる構造をつくります。このネストさせた構 造による表現を鑑賞者が覗き込むことで、こちらの「私たち」の価値観がツイストし、鑑賞者であるそちらの「私たち」へ訴えかける作品世界を提示します。
    会場は新宿高島屋至近でありながら、通り一本裏路地の混沌とした地区に ある、古いビジネスホテルをリノベーションして生まれ変わった非常にコン セプチュアルなホテルとなっており、ロビーや地下には厳選した古道具の販 売を行うショップ機能も備えています。近隣の混沌とした空虚さから、通り を抜けると新宿の中心地へとアプローチする、そんな不思議な立地にある ギャラリーを使い、その空間と呼応する立体的な展示を行うことで、本展の コンセプトである虚構や現実の狭間をよりリアルに体験いただけます。

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    8/5 – 8/13 … EXHIBITION ”Melt”

    - by Keita Nohara

    DATE :2017 . 8/5(Sat) – 8/13(Sun) 12:00 – 21:00
    PLACE : APARTMENT HOTEL SHINJUKU(Gallery Space)※ENTRANCE FREE
    いつもなら、ギャラリーやショップで鑑賞する、目にするアート作品をその場だけで完結させてしまうことが多いだろう。
    そうではなく、気に入った作品を持ち帰り、自宅や職場等いつも過ごす暮らしの風景にアート作品を生活に溶け込ませる。
    その行為が誰しも当たり前であり、自然なこととなるように。

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    9/12 – 9/14 … DEPARTMENT HOTEL

    - by Keita Nohara

    DATE:2017 . Sep. 12(Tue) -14(Thu) OPEN:14:00 – 21:00
    昨年、9月に新宿に位置するとあるホテルを舞台に複合施設型イベントDEPARTMENT HOTELが開催されました。
    昨年の開催からちょうど1年が経つ2017年9月、第2回目となるDEPARTMENT HOTEL Vol.2開催する運びとなりました。
    DEPARTMENT HOTELは、「ホテル」という施設を会場に様々な分野のクリエイターやアーティスト、店舗を中心にライフスタイル(衣食住)をより充実させる・発見のできる場となる『デパート』へ変貌致します。
    日本人にとどまらず外国人旅行客が集中する街、新宿。
    特に、新宿駅南口エリアは商業施設や大型バスターミナル等が出来てから、開発が進んでいます。
    そんな新宿駅南口・新宿三丁目駅から徒歩5分圏内に位置するAPARTMENT HOTEL SHINJKUを会場に都内に限らず、各所で様々な分野で活躍するクリエイターやアーティスト、店舗が一同に集まり、アパレルやアクセサリー、プロダクトの合同展示会としてだけではなく、ライフスタイルグッズや同所がホテルということもありスーベニアとなるグッズも購入できる
    エキシビジョンとマーケットの混在したイベントとなります。
    会場となるホテル館内に1歩足を踏み入れれば、3日間限りのDEPARTMENT HOTELを体感することができます。
    各ブースへ辿り着くまでの階段や廊下のスペースでは、アート作品の展示を見たり実際の制作風景を見ることだってできます。
    各ブースに入れば客室が展示会場となっており、コンパクトな客室が参加するクリエイターならではの空間に変貌している様子も楽しんで頂けます。
    また、普段より外国人旅行客の宿泊利用の多いAPARTMENT HOTEL SHINJUKUからも並行して情報発信をしていくので、海外へのアプローチも見込んでいます。
    本イベントのメインコンテンツである受注会として新たな分野の発見や出会いを目的に、買い物目的でも、はたまたアートを楽しみに。
    その中で、来場される皆様が新しい感覚を持って帰って頂ければ幸いに思います。
    そんなエキシビジョン・マーケットの複合施設型のイベント、DEPARTMENT HOTELをお楽しみください。

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    史群アル仙 「今日の漫画」原画展

    - by APS MAGAZINE

    日程 7/15 (15:00_21:00) 7/16 (11:00_17:00)
    ※ LIVE PAINTING (19:00 open 19:30~20:30) 入場料 1000円(ポストカード持参で500円引き)
    7/17 (11:00_17:00) 入場料 500yen(ポストカード付)
    漫画家 史群アル仙の新刊「今日の漫画2」発売を記念して原画展を開催。16日には本人によるライブペインティングショーを予定しています。史群アル仙は1日につき、数回登場します。お気軽に御越し下さい。

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    EXHIBITION for ADORNMENTS ”un – plain”

    - by Keita Nohara

    DATE : 7/8(Sat) – 7/16(Sun)12:00 -21:00
    PLACE : APARTMENT HOTEL SHINJUKU※ENTRANCE FREE
    夏を迎えるに当たって軽装になり身に付ける物が減る時期だからこそ、衣類とは違ったもので足し算をしてもらいたい。
    体の一部に何かを加える。
    その行為は、頭頂部から足元まで人それぞれ千差万別に捉えることができます。
    特に何かが少し物足りないと感じでしまう夏の季節だからこそ、アクセサリーやジュエリー、更には、グッズやプロダクトをご提案することで心身共に充実することをご提供致します。

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    Aquvii ” good bad HOTEL ” × APARTMENT HOTEL SHINJUKU

    - by APS MAGAZINE

    AQUVII最新コレクションとなる「GOOD BAD HOTEL」をテーマに製作された特別映像を12/3より全国にて同時上映。
    「good bad HOTEL」このHOTELは、どこかの国にあるようで、どこの国にもありません。
    今までアクセサリー、雑貨、お洋服と、色んな物を作ってきましたが、 2016~17年のAquviiは出来るだけイメージソースを統一してこうと思ってます。
    世界の色んなHOTEL,MOTELに泊まってきました。 出会いを作ってくれる事もあるし、 その部屋にまた行きたいが為に旅程を組む、なんて事も最近はしばしば。 そんな特別な瞬間を思い出して。 目の奥が笑っていない、最高の作り笑いを見せてくれるベルボーイ。 無愛想だけど、自分でも気づかない欲しい物を持って来るメイドさん。 入り口右のカフェに何故かいつもいる、おじいさん。 廊下の消えそうで消えない照明。広くはないのに何故か落ち着くベッド。 流れてくる何語かわからないTVの音。 良くも悪くも、あなた次第。ようこそ「good bad HOTEL」へ