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APS. GARELLY

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    Limited『VINYL』Store – POSTSCRIPT

    - by APS MAGAZINE

    2017年11月3日、4日、5日に開催したイベント、Limited『VINYL』Store/リミテッドヴァイナルストア。
    「VINYL(ヴァイナル=レコード盤)」を中心に、音楽ソフト全般を取り扱う「期間限定」のセレクトショップです。このページは、Limited『VINYL』Store/リミテッドヴァイナルストアの「POSTSCRIPT/ 後記」。3日間のイベントの模様を振り返ります。

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    Limited『VINYL』Store – CATCH UP GUIDE #07

    - by APS MAGAZINE

    11月3日、4日、5日に開催されるイベント、Limited『VINYL』Store/リミテッドヴァイナルストア。「VINYL(ヴァイナル=レコード盤)」を中心に、音楽ソフト全般を取り扱う「期間限定」のセレクトショップです。このページは、Limited『VINYL』Store/リミテッドヴァイナルストアの「Catch Up Guide/ キャッチアップガイド」としてイベント内容の一部をご紹介いたします。
    【展示物「D.B.N.frame」のご案内】

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    Limited『VINYL』Store – CATCH UP GUIDE #02

    - by APS MAGAZINE

    11月3日、4日、5日に開催されるイベント、Limited『VINYL』Store/リミテッドヴァイナルストア。「VINYL(ヴァイナル=レコード盤)」を中心に、音楽ソフト全般を取り扱う「期間限定」のセレクトショップです。このページは、Limited『VINYL』Store/リミテッドヴァイナルストアの「Catch Up Guide/ キャッチアップガイド」としてイベント内容の一部をご紹介いたします。
    【展示物「acrylic on canvas」のご案内】

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    Limited『VINYL』Store – EXHIBITOR #05

    - by APS MAGAZINE

    11月3日から3日間、開催される Limited『 』Store。
    今回は、Limited『VINYL』Storeとして、「VINYL(ヴァイナル=レコード盤)」を中心に音楽ソフト全般を取り扱う、期間限定セレクトショップとなります。
    このページでは、本イベントにご出展される ”Kenta・UEOKA/ ウエオカ・ケンタ” 氏をご紹介いたします。

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    Limited『VINYL』Store

    - by APS MAGAZINE

    ABOUT Limited『VINYL』Store
    「VINYL(ヴァイナル=レコード盤)」を中心に音楽ソフト全般を取り扱う、文字通り期間限定のセレクトショップです。
    「VINYL(ヴァイナル=レコード盤)」を長く愛好してきたレコードコレクター、気軽なライトユーザー、全てのレコードファンが「まだかまだかと思う」垂涎の3日間。
    Limited『VINYL』Store、APARTMENT HOTEL SHINJUKUのギャラリースペースに「立ち現れる」。

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    8/25-8/31 NNNI / 私たちがしないこと SOMETHING WE DON’T DO

    - by APS MAGAZINE

    複雑に絡み合うリズムや空間的なサウンドにシンクロする鮮烈な映像によるストーリーを主軸に、立体音響・ドローイング・スカルプチャ・オブジェなど様々な要素を取り込む、空間全体を使ったインスタレーション展を、「私たちがしないこと」と題し開催します。
    「私たちがしないこと」とは作家である「私」たちが しないことであり、また鑑賞者の「私たち」がしない ことでもあります。展示をみている鑑賞者の「私た ち」が、作家の視点からの表出された「私たち」と交 差し、主観と客観が錯綜することで生じるズレや錯 覚、誤解や曲解を対比的に映し出し、〈虚像としての 私〉と、今ここにいる〈実像の私〉という2つの私を重 ね合わせる構造をつくります。このネストさせた構 造による表現を鑑賞者が覗き込むことで、こちらの「私たち」の価値観がツイストし、鑑賞者であるそちらの「私たち」へ訴えかける作品世界を提示します。
    会場は新宿高島屋至近でありながら、通り一本裏路地の混沌とした地区に ある、古いビジネスホテルをリノベーションして生まれ変わった非常にコン セプチュアルなホテルとなっており、ロビーや地下には厳選した古道具の販 売を行うショップ機能も備えています。近隣の混沌とした空虚さから、通り を抜けると新宿の中心地へとアプローチする、そんな不思議な立地にある ギャラリーを使い、その空間と呼応する立体的な展示を行うことで、本展の コンセプトである虚構や現実の狭間をよりリアルに体験いただけます。

  • APS. EVENT

    9/12 – 9/14 … DEPARTMENT HOTEL

    - by Keita Nohara

    DATE:2017 . Sep. 12(Tue) -14(Thu) OPEN:14:00 – 21:00
    昨年、9月に新宿に位置するとあるホテルを舞台に複合施設型イベントDEPARTMENT HOTELが開催されました。
    昨年の開催からちょうど1年が経つ2017年9月、第2回目となるDEPARTMENT HOTEL Vol.2開催する運びとなりました。
    DEPARTMENT HOTELは、「ホテル」という施設を会場に様々な分野のクリエイターやアーティスト、店舗を中心にライフスタイル(衣食住)をより充実させる・発見のできる場となる『デパート』へ変貌致します。
    日本人にとどまらず外国人旅行客が集中する街、新宿。
    特に、新宿駅南口エリアは商業施設や大型バスターミナル等が出来てから、開発が進んでいます。
    そんな新宿駅南口・新宿三丁目駅から徒歩5分圏内に位置するAPARTMENT HOTEL SHINJKUを会場に都内に限らず、各所で様々な分野で活躍するクリエイターやアーティスト、店舗が一同に集まり、アパレルやアクセサリー、プロダクトの合同展示会としてだけではなく、ライフスタイルグッズや同所がホテルということもありスーベニアとなるグッズも購入できる
    エキシビジョンとマーケットの混在したイベントとなります。
    会場となるホテル館内に1歩足を踏み入れれば、3日間限りのDEPARTMENT HOTELを体感することができます。
    各ブースへ辿り着くまでの階段や廊下のスペースでは、アート作品の展示を見たり実際の制作風景を見ることだってできます。
    各ブースに入れば客室が展示会場となっており、コンパクトな客室が参加するクリエイターならではの空間に変貌している様子も楽しんで頂けます。
    また、普段より外国人旅行客の宿泊利用の多いAPARTMENT HOTEL SHINJUKUからも並行して情報発信をしていくので、海外へのアプローチも見込んでいます。
    本イベントのメインコンテンツである受注会として新たな分野の発見や出会いを目的に、買い物目的でも、はたまたアートを楽しみに。
    その中で、来場される皆様が新しい感覚を持って帰って頂ければ幸いに思います。
    そんなエキシビジョン・マーケットの複合施設型のイベント、DEPARTMENT HOTELをお楽しみください。