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    APS. film 01

    - by APS MAGAZINE

    Director : So Mitsuya , Camera : Yu Kotaka , So Mitsuya
    現代写真家So Mitsuyaとアパートメントホテル新宿のコラボレーション企画。
    雑踏する街角を抜け、ホテルの部屋へ入ることにより生じる緊張からの解放、
    そして安堵感を得るまでの数分間を、一対一のフォローショットで表現。

  • APS. EVENT

    EXHIBITION for ADORNMENTS ”un – plain”

    - by Keita Nohara

    DATE : 7/8(Sat) – 7/16(Sun)12:00 -21:00
    PLACE : APARTMENT HOTEL SHINJUKU※ENTRANCE FREE
    夏を迎えるに当たって軽装になり身に付ける物が減る時期だからこそ、衣類とは違ったもので足し算をしてもらいたい。
    体の一部に何かを加える。
    その行為は、頭頂部から足元まで人それぞれ千差万別に捉えることができます。
    特に何かが少し物足りないと感じでしまう夏の季節だからこそ、アクセサリーやジュエリー、更には、グッズやプロダクトをご提案することで心身共に充実することをご提供致します。

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    Hyaku tai “百態”

    - by VaEnc

    APARTMENT HOTEL SHINJUKUのサイト並びにAPS MAGAZINEのサイトデザインを担当しているVaEnc(ヴァ・エン・ク)です。
    今回ホテル宿泊者への記念品としてお渡ししているポストカードのデザインについて記事を書いてくれとの機会を頂き、投稿することになりました。散文になってしまうと思いますが、その旨ご了承を。
    まず、「ホテルの御朱印を作って欲しい」というのがこの件の始まりでした。
    『御朱印』というのは寺社仏閣に参拝した際に希望により頂ける参拝記念のサインの様なものです。
    『御朱印』とは本来、神社やお寺の神様や御本尊にしっかりと参拝し、その信行の証に書いて頂けるありがたいものでした。
    元々はただ行って直ぐに書いてもらうという事は出来なかったのですが、時代と共に、観光の記念や参拝の記念に書いて頂くというポピュラーにものになっていき昨今の形になったようです。
    ※参拝する場所によっては同じ宗派限定の御朱印帳以外には書かない、しっかり参拝しないと書いて貰えないという所もあるので注意が必要です。

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    Aquvii ” good bad HOTEL ” × APARTMENT HOTEL SHINJUKU

    - by APS MAGAZINE

    AQUVII最新コレクションとなる「GOOD BAD HOTEL」をテーマに製作された特別映像を12/3より全国にて同時上映。
    「good bad HOTEL」このHOTELは、どこかの国にあるようで、どこの国にもありません。
    今までアクセサリー、雑貨、お洋服と、色んな物を作ってきましたが、 2016~17年のAquviiは出来るだけイメージソースを統一してこうと思ってます。
    世界の色んなHOTEL,MOTELに泊まってきました。 出会いを作ってくれる事もあるし、 その部屋にまた行きたいが為に旅程を組む、なんて事も最近はしばしば。 そんな特別な瞬間を思い出して。 目の奥が笑っていない、最高の作り笑いを見せてくれるベルボーイ。 無愛想だけど、自分でも気づかない欲しい物を持って来るメイドさん。 入り口右のカフェに何故かいつもいる、おじいさん。 廊下の消えそうで消えない照明。広くはないのに何故か落ち着くベッド。 流れてくる何語かわからないTVの音。 良くも悪くも、あなた次第。ようこそ「good bad HOTEL」へ