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EXHIBITION for ADORNMENTS ”un – plain”

EXHIBITION for ADORNMENTS ”un – plain”
03/07/2017 Keita Nohara

EXHIBITION for ADORNMENTS ”un – plain”

DATE : 7/8(Sat) – 7/16(Sun)

12:00 -21:00

PLACE : APARTMENT HOTEL SHINJUKU

※ENTRANCE FREE

夏を迎えるに当たって軽装になり身に付ける物が減る時期だからこそ、衣類とは違ったもので足し算をしてもらいたい。

体の一部に何かを加える。

その行為は、頭頂部から足元まで人それぞれ千差万別に捉えることができます。

特に何かが少し物足りないと感じでしまう夏の季節だからこそ、アクセサリーやジュエリー、更には、グッズやプロダクトをご提案することで心身共に充実することをご提供致します。

INTRODUCTION OF EXHIBITOR

 

Aquvii


代官山にあるアンティークとアートを融合させた新しいスタイルのshop。

コンセプトは『gifts』。

東欧(チェコ、スロバキア、ハンガリー等)を中心にNYC、パリ、アムステルダム、ベルリン、ウィーン等、一つの国にとらわれず古雑貨、 アンティーク、アーティストの作品やデザイナー物。アクセサリーなどを展開。国内からもユニークな洋服達や、オリジナル、 アーティストとのコラボなど、『gifts』をコンセプトにAquvii【アクビ】が面白いと思った”モノ”を取り扱います。

大切な人への『gifts』だったり、自分自身への『gifts』だったり、
神様からの『gifts』で創られた”モノ”だったり…

〒150-0034
渋谷区代官山町2-5
TEL&FAX (0)3-3462-5044

aquvii.com/

Démaé jewellery


Démaé jewelleryは、梅田香奈(ガラス)と、深田恵里(シルバー・革・リボン)の

二人によるデザインユニット。

それぞれのブランドを持ち活動しながら、2010年よりコラボレーションブランドとしての活動も行っています。

異素材を組み合わせながら、ぎりぎりのバランスによって生まれる表情を形にし、身につけることでその人の日々が新たな彩りを持つような、一点一点手作りのジュエリーをお届けします。

demaejewellery.com

 

emamima


デザイナー中谷麻巳 が見て、触れて、想像して金属、革、木、和紙などの素材と

対話するように製作しているハンドメイドのジュエリーやバッグ。

物語性や詩的な表現を通して作品と人、人と人が繋がっていくことへの願いが込められている。

 

The designer, Mami Nakatani, finds inspiration in what she sees, feels, and imagines.

Her jewelry and bags are made through her dialogue with the materials she uses such as metal, leather, wood, or Japanese traditional paper.

Her wish is that the stories and poetic expressions in her work will connect the products with people as well as people with other people.

emamima.com

enjhu.


「水」をテーマに、素材の美しさや力強さを

ジュエリーに仕立てています。

enjhu.com

fujiiikuko


大学を卒業後スウェーデンに留学してテキスタイル及びハンドクラフトを学ぶ。

2015年2月、初の個展にてスウェーデンで作り溜めたアートピースたちとそこから着想を得て制作をはじめた装身具を発表する。

同年10月、最年少で「工房からの風」に出展。

分野にとらわれることなく様々な素材や技法を取り入れ独自に解釈をし、実験的に制作・発表を続けている。

iiiikuko.com

SHIMADANTIQUES


店主・島田 勝典が世界各地より収集した貴重な

1点ものアクセサリーをリメイクします。

趣味の旅行と収集を重ねて 現時点では少なく見積もっても3000コ以上を所有しています。

現代では無くなりつつある製法や技術が100年前には存在していました。

[時]が仕上げをする いいものとは

[時]がみかたにする スタイル&宝物

デザインはそれぞれの時代の感覚と文化を背景に変化をとげてきました。

当時の名もない職人が丹誠込めて製作した工芸品を私・あなたが手に取ることで100年の時空を超えて結びつき後世へバトンを渡す役目となります

たとえ私たちの命が絶えても貴金属は残り続ける運命と思います。

コレクション

1860年代~1960年代まで

[カフスリンクス] [シャツスタッズ] [スティックピン] [ピンズ] [ピアス] [鍵] [チャーム]

[懐中時計開閉鍵] [フラタニティー] [ベイビーリング] [カトリックメダル] [ジュエリーケース]

ヴィクトリアン期/アールヌーヴォー期/アールデコ期/モダニズム期

[手彩色・絵はがき]なども膨大な数をコレクションしております。

milokweb.com/diary/diary/antiqueproject

SŌK


鈴木絵里加

1985年千葉県生まれ

2008年日本大学芸術学部デザイン学科建築コース卒業

2014年多治見市陶磁器意匠研究所修了

○コンセプト

「曇りの日に似合う」をコンセプトに、陶の器や装身具を制作しています。原始的なイメージを持ちながらも、現代の暮らしに静かに溶け込むような作品を目指しています。

soak-tokyo.com/ceramics-arts/home

SŌK


鈴木絵里加

1985年千葉県生まれ

2008年日本大学芸術学部デザイン学科建築コース卒業

2014年多治見市陶磁器意匠研究所修了

○コンセプト

「曇りの日に似合う」をコンセプトに、陶の器や装身具を制作しています。原始的なイメージを持ちながらも、現代の暮らしに静かに溶け込むような作品を目指しています。

soak-tokyo.com/ceramics-arts/home